使い方
- 順番を決めたい人(または項目)を1行に1つ、またはカンマで区切って入力します。
- 「順番を決める」を押すと1番から順に番号が付きます。もう一度押すとシャッフルし直します。
- 「1人ずつ公開する」をオンにすると順番が隠れた状態で出て、「次の順番を公開」を押すたびに1人ずつ表示されます。
順番が公平な理由
全体を一度にシャッフルするので、先に選ばれた人が有利・不利になることはありません。同じ名前を2回入れると順番も2つできるので、同姓同名は「佐藤A」のように区別してください。
発表や当番の順番をランダムに、1人ずつ公開もできる。 入力した文章はサーバーに送信されません。
全体を一度にシャッフルするので、先に選ばれた人が有利・不利になることはありません。同じ名前を2回入れると順番も2つできるので、同姓同名は「佐藤A」のように区別してください。
名簿全体をブラウザの暗号論的乱数(crypto.getRandomValues)で1回シャッフルし、先頭から1番、2番…と番号を付けます。誰がどの順番になる確率も同じです。
順番はすでに決まっていますが画面では隠しておき、「次の順番を公開」を押すたびに1番から順に表示します。発表順を会場で1つずつ知らせたいときに使います。
ランダム抽選は当選者を何人か選ぶツールで、順番決めは全員に番号を付けるツールです。全体の順番をまとめてコピーしたいときは順番決めが便利です。
いいえ。名前はブラウザの中だけで処理され、サーバーへの送信や保存はされません。